【早見表】目的別おすすめのホスティングサービス一覧
自社に合うホスティングサービスをすぐに知りたい方は、以下の早見表をご確認ください。低コスト導入や専用サーバ利用、VPS、クラウドサーバなど、目的に応じておすすめ製品を整理しています。
| 目的 | おすすめ製品 | 特徴 |
|---|---|---|
| コストを抑えてWebサイトやメールを運用したい |
・KAGOYA MAIL ・ロリポップ!レンタルサーバー ・さくらのレンタルサーバ ・レンタルサーバーCPI ・ヘテムル ・エックスサーバービジネス ・WADAX ・レンタルサーバー アルファメール ・さくらのメールボックス | 共用サーバやメール専用サーバを中心に、初期費用・月額費用を抑えながらWebサイトやメール環境を構築・運用できる |
| 安定性や自由度を重視して専用サーバを利用したい |
・御殿山データセンター ・GMOクラウド専用サーバー ・SuitePRO V4 ・ホスティング for Enterprise ・WordPress専用サーバー ・WebARENA メールホスティング | 専用サーバや高安定なホスティング環境を利用でき、セキュリティや保守、スペックの自由度を重視した運用に適している |
| 専用サーバより低コストで自由度の高い環境を使いたい |
・さくらのVPS ・Amazon Lightsail | VPSにより仮想サーバを柔軟に利用でき、専用サーバより費用を抑えながら、Webサイトやシステム構築に必要な環境を整えられる |
| クラウド環境で柔軟にサーバを運用したい |
・Zenlogic ・BIGLOBEクラウドホスティング | クラウドサーバにより導入・運用コストを抑えつつ、災害対策や安定稼働、セキュリティ対策を考慮したサーバ運用ができる |
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ホスティングサービスとは
ホスティングサービスとは、インターネット経由でベンダーが用意したサーバを利用するサービスのことです。「ホスティングサーバ」や「Webホスティング」とも呼ばれ、特に企業や個人が自社サイトやサービスを公開するために広く利用されています。ひとつのサーバを複数の企業または個人でシェアします。
ホスティングサービスの概要については、以下の記事で詳しく解説しています。
レンタルサーバとの違い
レンタルサーバもホスティングも、ベンダーが用意したサーバをシェアして使用する点は同様です。しかし、ホスティングサービスはサーバのみの提供で、レンタルサーバはOSやソフトウェアも提供しています。ホスティングサービスは、OSやソフトウェアがないことから、自由な開発が可能です。
また、社内サーバをもつ場合でも、災害対策としてリスク分散を図るためにホスティングサービスを利用する企業もあるでしょう。用途や目的によってレンタルサーバとホスティングサービスを使い分けるのがおすすめです。
ホスティングサービスをお探しの方へ
ITトレンドでは、人気のホスティングサービスを多数掲載しています。この記事では、以下のタイプ別に分けて製品を紹介するので、導入検討の参考にしてください。
ホスティングサービスのメリット・デメリット
ホスティングサービスを導入することで、以下のようなメリットが得られます。
- ●サーバの構築・運用の手間が低減できる
- ●導入期間が短くスムーズに運用開始できる
- ●導入コストが抑えられる
一方、ホスティングサービスには以下のようなデメリットもあります。導入前に把握しておくことで、トラブルの発生を防げるでしょう。
- ●ほかのユーザーの使用状況に影響される場合がある
- ●利用できるソフトウェアやデータ容量に制限がある
- ●トラブル発生時にはベンダーの対応を待つ必要がある
以下の記事では、ホスティングサービスのメリット・デメリットについてより詳しく解説しています。導入前に理解を深めておきたい方は、あわせて参考にしてください。
ホスティングサービスのタイプ
ホスティングにはいくつかの種類があるため、自社の用途・目的に合ったサーバを選ぶ必要があります。主なサーバの種類は以下のとおりです。
- ◆共用サーバタイプ
- 複数のユーザーが1台のサーバを利用する方法です。ほかの種類と比較すると非常に低価格ですが、他者の影響を受けやすく自由度が低い点はデメリットです。
- ◆専用サーバタイプ
- 自社専用のサーバをレンタルする方法です。他者の影響を受けず、高い自由度をもちますが、コストがかかります。
- ◆VPSタイプ
- 仮想化技術を活用したサーバであり、1つの物理サーバに複数台のコンピュータを起動させます。費用を抑えやすいですが、高度な技術が必要です。
- ◆クラウドサーバタイプ
- インターネット上に仮想サーバを構築し、クラウド環境で利用するタイプです。拡張性が高く、導入・運用コストを抑えられる点が特徴です。
なお、ホスティングサービスの種類についてより詳しく知りたい方は、以下のページをご覧ください。
ホスティングサービスの選び方
自社に最適なホスティングサービスを導入するためには、どのような点に着目してサービスを比較検討すればよいのでしょうか。ここでは、ホスティングサービスの選び方を具体的に解説します。
| 選定ポイント | 概要 |
|---|---|
| 自社サイトの規模との適合 | アクセス数やコンテンツ量に対応できるサーバスペックかを事前に確認する |
| 必要な機能の充足 | バックアップ・メール機能など自社に必要な機能がすべて揃っているか確認する |
| 価格の妥当性 | 月額料金が継続利用コストとして適切か、他社サービスと比較して検討する |
| サポート体制 | 24時間365日対応のサポートやトラブル時の連絡手段が充実しているか確認する |
自社サイトの規模にあっているか
サイトの種類やスペックを判断するときには、自社サイトの規模を把握する必要があります。どのくらいのアクセス数か、どのような種類のサイトかなどで適したサーバは変わってきます。例えば、小規模なサイトであれば共用サーバ、大規模な自社サイトの運営であれば専用サーバを使用することが多いでしょう。
必要な機能をそろえているか
検討しているサーバに、自社にとって必要な機能があるかを確認してください。代表的な機能として、バックアップやメール機能があります。ほかにも、ホスティングサービスをベースに構築されたグループウェアなどもあります。
また、個人情報を取り扱うサイトであれば、セキュリティに関する機能も重要です。膨大な量のファイルやデータを扱う場合は、大きなサーバ容量が求められるでしょう。
価格は妥当か
ホスティングサービスを継続して利用するのであれば、価格も大きな要素です。ホスティングサービスは月額の料金が決まっており、アクセス数や利用するリソースなどは従量課金制の場合が多いといえます。料金プランはサービスによって異なるため、よく確認しましょう。
また、レンタルサーバは安ければよいわけではありません。価格を抑えるために機能を制限しているサービスもあります。セキュリティ面でも不安がないとは言い切れず、情報漏えいなどのリスクについても注意しましょう。
サポート体制は万全か
サイトを運営する場合、サーバは24時間365日体制で稼働する必要があります。自社でメンテナンスを実施すると運用負荷は非常に大きいでしょう。サーバがダウンしたときなどに、どのようなサポート体制があるのか確認することが大切です。サービスの提供者が運用・監視をしていれば安心して利用できるでしょう。
ホスティングサービスの料金相場
ホスティングサービスの料金は、共用サーバ・専用サーバ・VPS・クラウドなどのタイプによって大きく異なります。ここでは、それぞれの一般的な価格帯と特徴をまとめます。
- ■共用サーバタイプ
-
- ●初期費用:無料〜3,000円程度
- ●月額費用:100〜5,000円程度
- ■専用サーバタイプ
-
- ●初期費用:5,000〜80,000円前後
- ●月額費用:9,000〜30,000円程度
- ■VPS(仮想専用サーバ)タイプ
-
- ●初期費用:無料〜数千円
- ●月額費用:500〜5,000円程度
- ■クラウドサーバタイプ
-
- ●初期費用:無料〜数万円
- ●月額費用:4,000〜30,000円程度
詳しい料金については、各社製品の資料を取り寄せたうえで見積もりを依頼するとよいでしょう。以下のボタンから一括資料請求(無料)が可能です。「いきなり問い合わせるのは不安」という方も、まずは資料を比較するだけでも十分に検討の手がかりになります。
【ITトレンド独自調査】ホスティングサービスの特徴と傾向
ITトレンド編集部が主要な製品を調査し、見えてきたホスティングサービスの特徴や傾向を以下にまとめました。製品の比較検討にお役立てください。
- ●ほぼすべてのサービスで無料トライアルが利用可能。
- ●すべてのサービスでサポートを提供しているが、一部有料になるものもある。また、障害時はすべての製品で24時間365日サポートが受けられる。
- ●一部のサービスではサーバ移行代行を提供している。
▶共用サーバタイプのホスティングサービス
ここからは、共用サーバタイプのホスティングサービスの特徴や価格を詳しく紹介します。価格を抑えて導入したい企業におすすめです。
| 製品名 | 全体満足度 | 使いやすさ | 価格 |
|---|---|---|---|
| KAGOYA MAIL | ー | ー | 初期費用無料、月額2,640円~ |
| ロリポップ!レンタルサーバー | 4.4(17件) | 4.4 | 初期費用無料、月額121円~ |
| さくらのレンタルサーバ | 4.0(22件) | 4.1 | 初期費用無料、月額121円~ |
| レンタルサーバーCPI | 4.0(1件) | 3.0 | 初期費用無料~、月額4,840円~(税込) |
| ヘテムル | ー | ー | 月額1,430円~/600GB |
| エックスサーバービジネス | 4.2(5件) | 3.6 | 初期費用16,500円、月額3,762円~(税込み) |
※レビュー評価は2026年7月10日時点における実数を表示しています。"ー"表記はまだレビュー投稿がありません。
KAGOYA MAIL
- ユーザー数無制限の月額定額制!圧倒的なコストパフォーマンス
- 安全運用が可能!メール運用に伴うセキュリティ対策をカバー
- 専門知識は不要!シンプル設計で誰でも使える
「KAGOYA MAIL」サービスは、カゴヤ・ジャパン株式会社が提供する信頼性と実績が優れている低価格なレンタルサーバです。Webメールを標準搭載しているため、外出先でもメールが利用できます。独自ドメインもカゴヤ経由で取得することが可能です。ウイルスチェックや迷惑メール対策なども実施しており、セキュリティ対策も万全です。
ロリポップ!レンタルサーバー (GMOペパボ株式会社)
- 高速レスポンスで訪問者を逃さない
- アクセス集中時に高いパフォーマンスを維持
- 手厚いサポートで安心して使用できる
さくらのレンタルサーバ (さくらインターネット株式会社)
- クイックインストール機能で導入時間を短縮
- 16倍の高速化を誇るシステムで訪問者の離脱を防ぐ
- 新型のコントロールパネルで操作効率アップ
レンタルサーバーCPI (株式会社 KDDI ウェブコミュニケーションズ)
- 大手KDDIグループの安心感!稼働率99.98%以上の安定性
- 3層構造とSSLで強固なセキュリティを維持!
- テストサーバーと公開サーバーを分けた安心のサイト構築が可能!
ヘテムル (GMOペパボ株式会社)
- 稼働率99.99%でビジネスを止めない安定したホームページ運営!
- 無制限のマルチドメイン対応・データベース利用が可能!
- 月額1,100円でSSLやバックアップなど安心の機能が利用可能!
エックスサーバービジネス (エックスサーバー株式会社)
- 導入企業16万社を超える圧倒的な導入実績!
- サーバーの契約と一緒に無料独自ドメインがもらえる!
- ハイスペック環境で大量アクセス集中でも高速表示が可能!
WADAX
「WADAX」は、GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社が提供するホスティングサービスです。専用サーバ・共用サーバ・プライベートクラウドといったサービスを提供しており、自社に適したタイプを利用できます。サーバには高速処理を可能にするSSDを搭載。さらにセコムと連携した不正侵入検知防護システム(IPS)が標準実装されているため、安心して利用できます。
レンタルサーバー アルファメール
株式会社大塚商会が提供する「アルファメール」は、プランが豊富なレンタルサーバです。ビジネス利用に適したドメインを無料で取得し、レンタルサーバと一緒に管理されるため、更新忘れによる失効の心配もありません。メールだけでなく自社ホームページを作成する機能が搭載されたプランもあるため、新しく事業をはじめる場合にも活用できます。
さくらのメールボックス
さくらインターネット株式会社が提供する「さくらのメールボックス」は、独自ドメインが使用できるメール専用レンタルサーバです。初期費用無料でメールアドレスは無制限に利用可能なため、従業員数が多い企業にも適しています。迷惑メールフィルタも搭載しており、セキュリティ面も安心して利用できるでしょう。
▶専用サーバタイプのホスティングサービス
ここからは、専用サーバタイプのホスティングサービスの特徴や価格を詳しく紹介します。安定性と自由度が高いホスティングサービスを求める企業におすすめです。
| 製品名 | 全体満足度 | 使いやすさ | 価格 |
|---|---|---|---|
| 御殿山データセンター | ー | ー | ハウジングラック:初期費用190,000円、月額160,000円、基本料金:月額17,500円 |
| GMOクラウド専用サーバー | ー | ー | 初期費用83,600円~、月額9,219円~(税込み) |
| SuitePRO V4 | ー | ー | 初期費用5,000円、月額9,819円~ |
| ホスティング for Enterprise | ー | ー | お問い合わせください |
| WordPress専用サーバー | ー | ー | 初期費用無料、月額440円~(税込み) |
※レビュー評価は2026年1月29日時点における実数を表示しています。"ー"表記はまだレビュー投稿がありません。
御殿山データセンター
- 品川駅より徒歩15分のビジネスに適した環境と利便性に優れた立地
- 安全性が高い地盤で地震・液状化・浸水など災害危険度が低く安心
- 24時間365日の有人監視!堅牢なセキュリティと高水準の運営品質
フリービット株式会社が提供する「御殿山データセンター」は、都心からの高い利便性と堅牢な設備を兼ね備えた大型データセンターです。品川駅から徒歩圏内の立地に加え、免震構造や災害リスクの低い地盤を採用しています。24時間365日の有人監視体制により、高いセキュリティと安定した運営品質で企業のIT基盤を支えます。
| 提供形態 | サービス | サーバの種類 | 専用※クラウド連携可 |
| 参考価格 | ハウジングラック:初期費用190,000円、月額160,000円 基本料金:月額17,500円 | ||
GMOクラウド専用サーバー (GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社)
- 1999年から培われてきた豊富な導入実績
- 低価格プランから高機能なプランまで幅広く用意
- 運用代行サービスでユーザーの負担を最小限に
SuitePRO V4 (NTTPCコミュニケーションズ株式会社)
- 2018年度稼働率実績99.97%
- 最大3世代までのバックアップを保存可能
- VPN接続オプションの閉域接続で社内利用も
ホスティング for Enterprise (ソフトバンク株式会社)
- コントロールパネルでサーバの状況を監視可能
- 閉域網接続でセキュアなサーバアクセスに対応
- ISO20000、ISO27001、ISO9001をの認定を取得した運用サービス
WordPress専用サーバー (カゴヤ・ジャパン株式会社)
- WordPress導入済みで初期設定は不要
- 用途に応じてプラン変更が可能
- バックアップ機能と充実したサポート体制を提供。
WebARENA メールホスティング
「WebARENA メールホスティング」は、株式会社NTTPCコミュニケーションズが提供している高い安定性を誇るサービスです。すべての設備を二重化しているため、万が一の事態が発生してもサーバの稼働継続が可能です。Webメールに必要な機能は標準で備わっているため、素早く利用できるでしょう。
▶VPSタイプのホスティングサービス
ここからは、VPSタイプのホスティングサービスの特徴や価格を詳しく紹介します。安定性・自由度の高さを求めるものの、専用サーバよりも価格を抑えて導入したい企業におすすめです。
| 製品名 | 全体満足度 | 使いやすさ | 価格 |
|---|---|---|---|
| さくらのVPS | 4.4(12件) | 4.6 | 初期費用無料、月額590円~ |
| Amazon Lightsail | 4.0(6件) | 3.8 | 月額5USD~ |
※レビュー評価は2026年7月10日時点における実数を表示しています。
さくらのVPS (さくらインターネット株式会社)
- シンプルでサーバ初心者向けの特長が多数
- データセンターは国内3か所から選択可能
- ローカルネットワークの接続台数が無制限
Amazon Lightsail (アマゾンウェブサービスジャパン合同会社)
- サーバーの作成や複製が簡単
- システムの立ち上げに必要な機能がすべて揃っている
- 状況に応じたパッケージの変更ができる
▶クラウドサーバタイプのホスティングサービス
ここからは、クラウドサーバタイプのホスティングサービスの特徴や価格を詳しく紹介します。導入・運用コストを抑え、災害対策も行いたい企業におすすめです。
| 製品名 | 全体満足度 | 使いやすさ | 価格 |
|---|---|---|---|
| Zenlogic | ー | ー | 月額4,500円~ |
※レビュー評価は2026年7月10日時点における実数を表示しています。"ー"表記はまだレビュー投稿がありません。
Zenlogic (株式会社IDCフロンティア)
- ニーズに応じてスペックを柔軟に変更可能
- ビジネスを支援する便利機能が豊富
- メールやチャットでサポートが提供
BIGLOBEクラウドホスティング
ビッグローブ株式会社が提供する「BIGLOBEクラウドホスティング」は、BCP対策に有効なサービスです。SLA99.99%で安定稼働している国産クラウドであるため、安心して利用できます。なお、初期費用は不要で月額固定制のため、予算の見通しを立てやすいでしょう。
ホスティングサービス導入前の注意点
ホスティングサービスを選ぶ際は、料金や機能だけでなく、運用や契約の条件も確認しておくことが大切です。ここでは、導入前に特に注意すべき2つのポイントを紹介します。
プラン変更時の制限を確認する
ホスティングサービスを導入する際は、契約後のプラン変更条件を必ず確認しましょう。例えば、共用サーバでは上位プランへの変更は容易でも、下位プランへの変更や途中解約には手数料が発生する場合があります。また、容量や転送量の上限を超えた際に自動制限がかかることもあります。長期契約割引や更新条件を含め、コスト変動の可能性を事前に把握しておくことが大切です。
ドメイン移管やバックアップ対応を事前に確認する
他社サービスから移行する場合、データ移行やドメイン移管の手順・費用を確認しておくことが重要です。事業者によっては移行作業やバックアップ復旧を有料で提供しているケースもあります。特に、メール設定やDNSレコード変更などは専門知識を要することがあるため、サポート範囲や代行オプションの有無を確認しておきましょう。緊急時の復旧体制も導入前にチェックしておくと安心です。
まとめ
ホスティングサービスはサーバ構築・運用管理の手間を省けたり、スムーズに運用を開始できたりとさまざまなメリットがあります。しかし、製品ごとに特徴や機能は異なるため、自社に適しているか十分に比較して検討しましょう。
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